|
特区申請と次の提案に向けての対策の集い
「新しい学校を創ろう」2
|
||||
|
2003年3月22日(土)13:30〜16:30
飯田橋・東京ボランティアセンター会議室Bにて |
||||
2003年3月11日のNPO学校勉強会には200名近い市民が参加しました。 |
||||
|
特区の第2次提案に対する措置も固まりつつありますが、文科省の回答によれば、個々のケース(法人や学校の設置申請等)を認定するかどうかは、自治体の裁量にかかってくるようです。 今後、4月もしくは10月からの特区申請を視野に入れ、具体的な学校創りのアクションを起こそうとするときに、まずは各自治体との関係づくりが大事になってきます。そこで今回は、自治体の教育/特区担当者に来ていただき、私達の考える”新しい学校作り”がどこまで可能なのかを、探っていきたいと思います。 もちろん、第2次提案で不十分な点は、今後も引き続き3次以降の提案を続けて行きたいと思いますので、その点も併せて意見交換したいと考えております。 |
||||
|
特区に関して、制度や法律に関して、勉強や話し合いを継続的に行なっていきます。 特区提案専用メーリングリストでも引き続きこのテーマで情報交換を行なっています。 このチャンスにひとりでも多くの参加をお願いします! |
||||
|
(1)特区申請と次の提案に向けての対策の集い
今後の具体的な学校づくり、またそのための特区申請へのカギを握っているのが自治体との(良好な)関係づくりです。
そこで、この集まりでは、市民の学校づくりに理解のある、もしくは皆さんが想定している自治体の担当者を囲んで話を聞きましょう。 皆さんにも、議員さんを通じて、もしくは役所の担当者に直接、アプローチしていただけたらと思います。 経過などご連絡いただければありがたいです。 |
||||
| 日時: | 2003年3月22日(土) 13:30〜16:30 | |||
| 会場: |
東京ボランティアセンター 会議室B
[LINK]
JR&地下鉄・飯田橋駅沿い 「セントラルプラザ」ビル10階 東京都新宿区神楽河岸1-1 電話: 03-3235-1171 (代表) |
|||
| 内容: |
13:30〜14:00 自己紹介 14:00〜14:30 2次提案に基づく措置内容の確認 14:30〜15:30 自治体の担当者に話を聞く(質疑応答) 15:30〜16:30 今後の対応策…意見交換 |
|||
| 参加費: | 500円(当日精算) | |||
| 申込先: |
教育の多様性の会 TEL 090-6124-3502 FAX 03-4512-8201 (必ず事前予約をお願いします) |
|||
| 主催: |
教育の多様性の会
日本型チャータースクール推進センター |
|||
|
〈特区ML参加方法〉
以下のような参加申込みメールを送ってください。 |
||||
| 宛先(To:) |
<tokku@quickml.com>
|
|||
| CC: | <yjosha@cisnet.or.jp> | |||
| 表題: | 何か書いてください。「参加します」、とか。 | |||
| 内容: | 何か書いてください。自己紹介、とか。 | |||
|
参加申込みメールには、必ず、CC:に<yjosha@cisnet.or.jp>を書いてください。
そうしないと参加受付できません。この参加申込みメールも、実際にMLに流れます。
参加登録後にMLに投稿するときの宛先は、参加申込みメールと同じで、<tokku@quickml.com>です。 参加登録後にMLに投稿するとき、CC:に誰かのアドレスを書くと、自動的に、その誰かがMLに登録されます。 お気をつけください。 |
||||
|
この情報を関心のありそうな人たちに積極的にご紹介ください。 様々なメーリングリストへの情報配信のご協力もお願いします。 |
||||