〈教育の多様性〉の会
  「教育危機解決のためのアピール」づくり
  ■提案
 教育基本法改正問題をまとめているうちに、教育の多様性の会の基本的な立場が必要になりました。
 次のようなアピール案をまとめました。検討していただきたいです。
 このアピールと抱き合わせに、中教審の教育基本法改正案に反対であること、教育の多様性の会の案があることを、まとめられればと思います。
  ■提案者紹介
古山明男・伊藤美好編
『教育への権利』Io刊
〈教育の多様性〉の会で販売中(300円送料別)。
古山明男(ふるやまあきお)
出版社勤務を経て、私塾主宰。 フリースクールとホームスクールを実践中。 冊子『教育への権利』(Io刊)の共同編集者。 昨年末の中央教育審議会東京公聴会では、「教育への権利」の観点から教育の多様性に向けた取り組みを提言。 現在、「〈教育の多様性〉の会」メーリングリストで積極的に発言中。
■スタート
  〈教育の多様性〉の会・メーリングリストより
■No.001 2003.1.31 古山明男 教育危機解決のためのアピール(案)
■No.002 2003.1.31 古山明男 ・教育を選べるようになります
■No.003 2003.1.31 古山明男 ・多様な教育を作れるようになります
■No.004 2003.1.31 古山明男 ・学校は、子どもと親にもっと責任を取るようになります
■No.005 2003.1.31 古山明男 ・不登校問題が解決に向かいます
■No.006 2003.1.31 古山明男 ・いじめが減少します
■No.007 2003.1.31 古山明男 ・学力問題が解決します
■No.008 2003.1.31 古山明男 ・教育の機会均等は守られます
■No.009 2003.1.31 古山明男 ・すべての義務教育の無償を求めます
■No.010 2003.1.31 古山明男 ・時間はかかります
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