月刊オープンフォーラムNo.102
破壊と復活 救援活動が語ること
3.11の被災地に、ボランティア活動の現場から語られること、それは人々のつながりの再生への希求、人間の中心領域の活動であるリズムと芸術に依拠するシュタイナー教育の有効性の確認に
希望の光を感じた。ことのご報告です
また福島原発の場被災者実態の視察にいかれた、ドイツ緑の党の原子力スポークスマンに同行された郡山さんのレポート。
巻頭記事 響きあう色もつながりの大事さを、連載の宇佐美さんの遊べや遊べ! 堀さんの味覚表現への挑戦、 亜希菜の空間遊行、飛び入りは生きるんだ,福島 アルゼンチンアントロポゾフイー
報告など
2011.06.03 Trackback 0


