月刊オープンフォーラムNo.101
特集 3・11が私たちに語りかけること
3・11「それ」は余りに痛烈な語りかけではありますが、その叫びをうけとめてくれる場を探し求めています。今回は被災地から、海外から、そしていろいろな地域や年代を超えて3・11に感想記録を寄せいただきました。
郡山さんの東日本震災を受けてもあわせてお読みください。
新連載 現役の物理の教師の目線から 堀さんの「自由への物理授業」亜希菜さんが建築家の
立場から「空間遊考」 そして好評の宇佐美さんエッセイは「食堂やってます!」北から南から海の向こうから 戸谷さんの「アルゼンチンのアントロポゾフイ報告」
close up は東日本震災、その後の軌跡です。
2011.05.04 Trackback 0


