ヤドリギ(No.58)
月刊『オープンフォーラム』
バックナンバー2007年
Dec.
No.67
Nov.
No.66
Oct.
No.65
Aug.&Sep.
No.64
Jul.
No.63
Jun.
No.62
May.
No.61
Apr.
No.60
Feb.&Mar.
No.59
Jan.
No.58
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オープンフォーラムNo.67 INDEX
No.67 Dec.親が体験するヴァルドルフ教育(後編)
今月の巻頭記事:
大人が子どもの目線で体験できるヴァルドルフ教育の体験授業シリーズがオープンフォーラム早稲田で始まります。 それに先駆けて、プレ体験授業を10月31日に開催しました。 今回はその授業の様子をレポートするとともに、参加者によるミニ座談会を開催しました。 みなさんも子どもになって誌上参加されてみては?■ 大人が体験するヴァルドルフ教育(前編)
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体験授業レポートシュタイナー学校の1年生、秋のフォルメンの授業
- はじまり
- 朝のことば
- 季節の詩で遊ぶ
- リズム遊び
- フォルメンを動いてみる
- フォルメンを描いてみる
- メルヒェンに耳を傾ける
- 締めくくり・お誕生会
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コラム白石さんが授業で大切にしていること
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参加者座談会子どもの目線になってわかったこと桐谷友紀子さん/ 天田泉さん/ 吉田陽子さん/ 森下美恵子さん/ もたいひでのりさん/ 西尾早知子さん/ しまだれいこ/ 金子拓弥さん/ 横内文さん
- 子どもに帰ることの楽しさ!
- トイレに行きたくなる授業?
■ close up
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close up 1韓国・緑の森の学校といずみの学校の交流が実現!
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close up 2オイリュトミー舞台に批評家を入れる初の試み
オイリュトミー・ソロ・フェスティバル 2007 報告
■ 今月のこの人
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みうら かずこ さん
■ オープンフォーラムだより
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編集部感覚フォーラムの集い第2回報告
「感覚に目覚めるワークショップ」づくり -
なんでもQ&AForum3 WikiPedia vol.2
クリスマス・ツリーの飾りつけは? -
本の虫スクゥエア
- 『植物への新しいまなざし ― ゲーテ=シュタイナー的植物観察術』
- 『クリスマスの秘密』
- 『初心者のためのライア教則本 ― ライアへの道』
- 『聖き夜との考えとわたしなる秘密』
- 『ベーシック・シュタイナー ― 人智学エッセンス』
- 『無数の銀河』
■ れいこ通信
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しまだ れいこオープンフォーラムをお届けするまでの思い/ほか
■ 連載
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中村かをる日々の余滴(8)
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宇佐美陽一四季の五線譜 ― オイリュトミストのいる街から(43)
即興の時 -
山方美由紀自由な発想でシュタイナー教育 (13)
「生活のリズムを学ぶ」 -
母袋秀典アントロ探検記(36)「あんとろ探検記 in 原宿」
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オープンフォーラムNo.66 INDEX
[HTML] [PDF]No.66 Oct.親が体験するヴァルドルフ教育(前編)
今月の巻頭記事:
日本にもヴァルドルフ教育が大きな広がりをもつようになりました。 そのなかで、授業内容を実際に体験してみたいと思う親御さんや学生さんも多いのではないでしょうか。 また、ヴァルドルフ学校や幼稚園にお子さんを通わせている親御さんでも、子どもたちの学びを見る機会はなかなかないものです。 そこで今回は大人の授業体験の特集です。■ 大人が体験するヴァルドルフ教育(前編)
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白石玲子さん3日間じっくり体験するリズムと流れから生まれる授業
- 自分が生徒になっての体験
- 流れを味わってください
- 3日間のリズムの力
- 学生さんも参加して!
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体験授業情報あなたのお住まいの地域でも体験できる全国のヴァルドルフ学校の体験授業情報
- NPO法人シュタイナースクール いずみの学校
- NPO法人あしたの国まちづくりの会 あしたの国シュタイナー学園
- NPO法人東京賢治の学校 自由ヴァルドルフシューレ
- NPO法人横浜シュタイナー学園
- NPO法人藤野シュタイナー高等学園
- 学校法人シュタイナー学園
- 芽ばえのクラス 愛知シュタイナー学園を設立する会
- NPO法人京田辺シュタイナー学校
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コラムわが子の笑顔の秘密を知りたくて受講した土曜クラス教員養成コース
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コラム体験授業のいま、むかし
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コラムオープンフォーラム早稲田での3日間コース
白石玲子さんによる体験授業
■ close up
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close up 1国分寺に人智学の芸術アカデミー発足
ルドルフ・シュタイナー芸術アカデミー -
close up 2ダンス・ソロ公演「カラビンカ」
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close up 3オイリュトミー公演「火の風の夢」
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close up 4オイリュトミー公演「乙剣伝説」
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close up 5なんとDVD 11枚組! 賢治の授業インタビューDVD
■ 講演報告
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編集部小林直生さん「現代に生かす祈りの力」報告
- 現代に生かす祈りの力
- 『主の祈り』―ひとつの秘教的考察―
- 小林さんをガイドにドイツ・ツアー、実現なるか?
- 小林直生さんフォーラム・スリー連続講座一覧
■ オープンフォーラムだより
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講座情報
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泉本信子ライアークラス ● 小さなコンサート
「冬の夕べのひびき」 -
画家ダニエル・モロー ● 芸術講座4
おさな子の祝祭―クリスマスの像を描く― -
11月30日「子ども時代の日」● 無料体験イベント
お母さんと小さな子どものためのオープンディ
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泉本信子ライアークラス ● 小さなコンサート
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なんでもQ&AForum3 WikiPedia vol.1
「倫理的想像力」の項(回答者:西川隆範) -
本の虫スクゥエア
- 『人智学・心智学・霊智学』
- 『シュタイナー・マルコ福音書講義』
- 『主の祈り ― ひとつの秘教的考察』
- 『マリア・トゥーンの天体エネルギー栽培法 ― 進化したバイオダイナミック農法実践本』
- 『学校法人シュタイナー学園カレンダー2007』
■ れいこ通信
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しまだ れいこカナダのお便りから
(株)フォーラム・スリーへの投資をしてみたいです
オープンフォーラムが広くなりました!
■ 連載
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中村かをる日々の余滴(7)
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宇佐美陽一四季の五線譜 ― オイリュトミストのいる街から(42)
十代のこと -
山方美由紀自由な発想でシュタイナー教育 (12)
「教師として子どもの前に立つこと」 -
母袋秀典アントロ探検記(35)「ちいさな運動」
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オープンフォーラムNo.65 INDEX
[HTML] [PDF]No.65 Oct.7年目を迎えたフォーラム・スリー
今月の巻頭記事:
「あなたにとって『ルドルフ・シュタイナー』はどんな存在ですか? 答えはひとりひとりさまざま。また、時とともに変化していくものでもありますね。 そんな多様な人と人の交差点がフォーラム・スリーです」。
そう語り始まったこの場所も7年目を迎えました。 では、フォーラムってどんな存在で、何を求められ、どこに向かおうとしているのでしょう。今回はそんな疑問を探っていく特集です。■ 7年目を迎えたフォーラム・スリー
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報告:山方美由紀
- 私の心に残っている言葉
- フォーラム・スリー解体新書
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編集部主宰者2人が語るフォーラム・スリー
- 誰もが自由にかかわれる場
- 斬新な運営形態と未来への像
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24人に聞きましたフォーラム・スリーについて語ってください
- 丹羽 敏雄(数学者)
- 大竹 こうすけ(土曜クラス教員養成基礎コース講師)
- 前原 曜子(アートセラピスト)
- 矢崎 美恵子(パステル画講師)
- 佐藤 公俊(シュタイナー研究家)
- 内村 繁子(「音のメルヘン」& ライアー講師)
- 寺尾 亜希子(家事・子育て中)
- 寺尾 昭彦(英語教師&カウンセラー)
- アンドリュー・ウォルパート(元エマーソンカレッジ教授)
- ウィム・ウォルブリンク(ストーリーテラー)
- 西川 隆範(シュタイナー・カレッジ客員講師)
- 工藤 茂樹(オイリュトミスト、NPO法人日本アントロポゾフィー協会理事)
- 上松 恵津子(オイリュトミスト)
- さくま ゆみこ(翻訳編集者)
- 高橋 弘子(シュタイナー研究所所長 & 元・那須みふじ幼稚園園長)
- 内山 恵(オイリュトミー療法士)
- 泉本 信子(ライアークラス指導者)
- 小林 直生(キリスト者共同体司祭)
- 古山 明男(古山教育研究所主宰)
- 山本幸枝(オーラソーマプレゼンター)
- 斉藤 和彦(株式会社おもちゃ箱代表取締役)
- 假野祥子(ぽっこわぱ耕文舎)
- 松山 由紀(オイリュトミスト)
- ポール・マッカイ(ゲーテアヌム理事)
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編集部フォーラムのこれまでのあゆみ
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編集部フォーラムの目指す未来 … 1
外へと開かれた眼差し ―内と外の意味― -
編集部フォーラムの目指す未来 … 2
入門から専門まで、幅広くより多くの人に開かれた講座づくり -
編集部フォーラムの目指す未来 … 3
自立に向けた経済活動 ― 選りすぐりの商品・書籍のご紹介
■ close up
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旅へのお誘い 1ドイツに自分探しの旅へ
オイリュトミスト内山恵さんからのお便りが届きました。 -
旅へのお誘い 2ひと味もふた味も味わいのあるドイツ旅行を皆さんと…
キリスト者共同体司祭・小林直生さんに聞きました。
■ オープンフォーラムだより
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本の虫スクゥエア
- 『不安げな子・寂しげな子・落ち着きのない子』(仮題)
- 『オイリュトミーの誕生』(1)
- 『アントロポゾフィー医学とその薬剤』
■ まさし通信
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佐藤雅史カキ、コキ、身辺雑記/ほか
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コラム子ども時代のためのアライアンス
「子ども時代週間2007」
■ 連載
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中村かをる日々の余滴(6)
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宇佐美陽一四季の五線譜 ― オイリュトミストのいる街から(41)
速いけどとってもゆっくりな -
森下美恵子 & 佐藤雅史自由な発想こそヴァルドルフ教育 (1)
「『自由』に縛られない発想をもとう!」 -
母袋秀典アントロ探検記(34)「女性と子どもの人権の巻」
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オープンフォーラムNo.64 INDEX
[HTML] [PDF]No.64 Aug.&Sep.発展する中国のヴァルドルフ教育
今月の巻頭記事:
春にタイで開催された第2回アジア・ヴァルドルフ教員会議には約220名の教師たちが集いました。 今回の会議では、中国からの50名近い参加に注目が集まりました。 今なお古い体制を残しながら急発展する中国社会。 今回はそこで始まった、中国の内陸都市・成都のヴァルドルフ教育の様子を、同会議での報告からお伝えしたいと思います。■ 発展する中国のヴァルドルフ教育
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報告:ハリー・ウォン
- 成都のヴァルドルフ学校
- 成長する学校と資金の問題
- クラスとカリキュラム
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編集部笑顔で再会した第2回アジア・ヴァルドルフ教員会議 in タイ
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日本の参加者に聞くタイの会議でどんな体験がありましたか?
- 安藤しおり
(NPO法人京田辺シュタイナー学校・担任教員) - 大竹裕子
(学校法人シュタイナー学園・英語専科) - 神田昌実
(NPO法人横浜シュタイナー学園・2年生担任) - 小山郁夫
(NPO法人東京賢治の学校高等部・英語数学教師,帝京大准教授) - 立花志瑞雄
(子育ちサポート星のなかま・保育士) - 長井麻美
(NPO法人横浜シュタイナー学園・3+4年生担任) - 秦理絵子
(学校法人シュタイナー学園・オイリュトミー専科,校長) - 藤村久美子
(NPO法人東京賢治の学校・2年生担任)
- 安藤しおり
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編集部中国の他の地域の活動はどうなっている?
広州,上海,北京 -
編集部次回はフィリピンで会いましょう!
■ close up
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close up 1ユネスコとの連携を深めるESDシンポ
環太平洋国際シンポ「未来の子どもたちに、今私たちが伝えたいこと」 -
close up 2第2回感覚フォーラムは医学の視点で
「人の全体性に関わる感覚 ― 医学と繊細な音体験から」 -
OpenForum NEWS FLASH!
- 教育三法改定の動き、ヴァルドルフ教育への影響は?
- 裁判員制度は社会の三分節化への逆行
- ゲーテアヌム2006年度年次報告日本語版ネットで公開中
- ヨーロッパの人智学事業者連盟が100万人署名を呼びかけ
- 東京・国分寺にルドルフ・シュタイナー芸術アカデミーが発足
■ 今月のこの人
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大住祐子さん「はしか流行と予防接種を考える」
■ オープンフォーラムだより
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講座情報
- NPO法人横浜シュタイナー学園クラス担任・長井麻美さん「ヴァルドルフ教育・わたしの学びの道」
- 医師ジェフ・グリーンさん「人体の内蔵システムと7つの魂のタイプを知る」
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これ、おすすめ
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本の虫スクゥエア
- 『シュタイナー学校は教師に何を求めるか ― 授業形成と内面性』
- 『0〜7歳を大切にする シュタイナーの子育て』
- 『バイオダイナミック生物育成ガイド』
■ れいこ通信
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しまだ れいこ子育て四方山話
子どもの元気の城 -
コラム今年も開催・亜希菜さんと行くドイツ&スイス「シュタイナーを学ぶツアー2007」
■ 連載
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中村かをる日々の余滴(5)
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宇佐美陽一四季の五線譜 ― オイリュトミストのいる街から(40)
好評だったアルファ卒業公演 -
山方美由紀自由な発想でシュタイナー教育 (11)
「大人がいい環境になるために」 -
母袋秀典アントロ探検記(33)「山の巻」
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オープンフォーラムNo.63 INDEX
[HTML] [PDF]No.63 Julアントロポゾフィー医学の総合クリニックをつくる!
今月の巻頭記事:
横浜市郊外の都筑区に、アントロポゾフィー(人智学)医学に基づく総合クリニックが2008年秋開業を目指して計画中です。 多くの代替医療を手がけてきた山本百合子先生の熱意と医学ゼミナール(IPMT)の成果がその推進力。 山本記念病院理事長・山本百合子さん、日本アントロポゾフィー医学のための医師会代表・小林國力さんへのインタビューです。■ アントロポゾフィー医学の総合クリニックをつくる!
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山本百合子さん+小林國力さんインタビュー
- 総合クリニックの計画が進行中
- 建築が大きな推進力に
- 看護師のトレーニングを開設
- 西洋医学を拡大する
- 実践のなかでの医師会の役割
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編集部これまでの代替医療との取り組み
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編集部アントロポゾフィー医学の総合クリニック計画
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大住祐子さん看護師トレーニングの重要性
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編集部来年はゲーテアヌムで会おう!
5年目を迎える国際アントロポゾフィー医学ゼミナール
■ close up
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close up 1四国でアントロポゾフィーを深めたい
四国アントロポゾフィークライス創立の集い -
close up 2愛知で全日制小学生クラスがスタート
愛知シュタイナー学園を設立する会「芽ばえのクラス」 -
close up 3藤野シュタイナー高等学園卒業演劇『民衆の敵』
■ 今月のこの人
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冠木友紀子さん「プロ通訳のスキルを人智学の世界にも」
■ オープンフォーラムだより
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講座情報
- 森章吾さん「シュタイナー学校の動物学」
- 小林直生さん「生を輝かせる死とは?」
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講座報告アンドリュー・ウォルパートさん講座報告
「現代的意識の先駆けとしてのレオナルド」 -
なんでもQ&A回答者:西川隆範さん
月曜は米・火曜は大麦・水曜はきび…。曜日ごとの穀物の根拠は? -
本の虫スクゥエア
- 『瞑想 ― 芸術としての認識』
- 『21世紀に課せられた子どもの感覚 ― 予防医学としての教育』
- 音楽CD『Leier-Seele Vol.1』
■ れいこ通信
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しまだ れいこ音のメルヘン/ほか
■ 連載
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中村かをる日々の余滴(4)
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宇佐美陽一四季の五線譜 ― オイリュトミストのいる街から(39)
「G‐arden」という試み -
山方美由紀自由な発想でシュタイナー教育 (10)
「ちょっと昔の話3 ― 幸せの見つけ方」 -
母袋秀典アントロ探検記(32)「おばさんの転ぶ絵」
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オープンフォーラムNo.62 INDEX
[HTML] [PDF]No.62 Jun私の本当の歌声を探して
今月の巻頭記事:
声にかかったヴェールを取り去る ―― 「アンカヴァーリング・ザ・ヴォイス」という人智学に基づいた歌のトレーニングがあります。 フィンランドの歌の学校ラウルコウルの歌唱指導責任者、メリヤ・ラウティオさんの講座に参加し、創案者の名をとってヴェルベック唱法とも呼ばれる歌の世界に触れてみました。■ 私の本当の歌声を探して
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編集部アンカヴァーリング・ザ・ヴォイスを体験
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メリヤ・ラウティオさんインタビュー「音楽は精神と人を結びつける」
- 言葉の音素を使った練習
- R.シュタイナーとの共同研究
- 精神と人を結びつける音楽
- フィンランドの歌の学校
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編集部/林百香歌手ヴァルボルク・ヴェルベックとアンカヴァーリング・ザ・ヴォイス
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古賀美春教育のなかのアンカヴァーリング・ザ・ヴォイス
■ close up
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close up 1あしたの国で1年生のクラスがスタート
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close up 2日本のヴァルドルフ学校20周年
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close up 3オイリュトミスト、ヨーラン・クランツさん来日
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close up 4Dr.ハウシュカ化粧品が誕生40周年
■ 今月のこの人
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松山由紀さん
■ オープンフォーラムだより
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講座情報言葉と文字に精神的な視点を拓いた漢文学者・白川静さん追悼講演 「白川静さんをしのぶ」
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これ、おすすめ!金空さんのおすすめ 「『自由の哲学』を読む」
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おすすめ! 番外編中島淳一・一人芝居『オイディプス』東京・福岡公演
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本の虫スクゥエア
- 『学校に森をつくろう!― 子どもと地域と地球をつなぐホリスティック教育』
- 『Plant Metamorphosis and Twelve Senses』
- 『Flowers in White』
■ れいこ通信
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しまだ れいこ40周年と20周年/ほか
■ 連載
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中村かをる日々の余滴(3)
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宇佐美陽一四季の五線譜 ― オイリュトミストのいる街から(38)
「ペレドア貝」のこと -
asakartLiving with Art (16)
ギリシア神話と日本昔話を熟読。 -
山方美由紀自由な発想でシュタイナー教育 (9)
「ちょっと昔の話2 ― 母と子」 -
母袋秀典アントロ探検記(31)「本のご紹介」
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オープンフォーラムNo.61 INDEX
No.61 May「感覚の尊厳」を考える
今月の巻頭記事:
街や家庭にあふれる音と視覚情報。 現代社会では子どもであるか成人であるかにかかわりなく、私たちの「感覚の尊厳」がともに脅かされています。 そんな「感覚の尊厳」の社会認知に向けた感覚フォーラムが、2007年3月31日の第1回の集まりをもって始まりました。 今回は私たちの感覚とそれを守る権利に焦点をあてたいと思います。■「感覚の尊厳」を考える
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編集部「第1回感覚フォーラムを開催しました」
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フォーラム・スタッフ座談会「健康な感覚が『わたし』をつくる」
- 感覚の「受動喫煙」を考える
- 虚構と現実の逆転は深刻
- 自我の土台は感覚から
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佐藤雅史R.シュタイナーの社会論から見えてくるもの
『人権はライトな感覚だ!』
■ close up
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close up 1アルファが卒業公演『響き立つ』上演
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close up 2東京賢治の学校の子どもたちによる能舞台
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close up 3笠井叡さんが新オイリュトミー集中コースを開講
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close up 4協会の新理事長就任と邦域協会の「リセット」
■ 今月のこの人
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黒川真由美さん「関西発人智学交流誌『めたもるふぉーぜ』の15年」
■ オープンフォーラムだより
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講座情報1アンドリュー・ウォルパート
普遍性の祝日である聖霊降臨祭に向けて…
「レオナルド・ダ・ヴィンチの祝祭」 -
講座情報2アンドリュー・ウォルパート
今回のワークショップは観劇オプション付き!
「シェイクスピア劇『真夏の夜の夢』」 -
読書会情報
- 『神智学』読書会
- 『自由の哲学』読書会
- 『社会の未来』読書会
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これ、おすすめ!永野裕子さんのおすすめ 「東京国立博物館」
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本の虫スクゥエア
- 『種まきカレンダー2007.1〜2008.3』
- 『シュタイナー幼児教育手帖Vol.2 ― 芸術編』
- 『七歳までの人間教育―シュタイナー幼稚園と幼児教育』
■ れいこ通信
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しまだ れいこフォーラム・スリーのスタッフをご紹介します
■ 連載
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中村かをる日々の余滴(2)
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宇佐美陽一四季の五線譜 ― オイリュトミストのいる街から(37)
「わが料理の師」 -
asakartLiving with Art (15)
『今日のスキマ』だけでも書こうと思う -
山方美由紀自由な発想でシュタイナー教育 (8)
「ちょっと昔の話」 -
母袋秀典アントロ探検記(30)「胡蝶蘭」
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オープンフォーラムNo.60 INDEX
No.60 Apr.ルドルフ・シュタイナーの生涯からの人智学入門
今月の巻頭記事:
この春、人智学を概観できる入門講座がオープンフォーラム早稲田で開講します。 講師はルドルフ・シュタイナーのバイオグラフィー(人生の軌跡)も研究されている数学者・丹羽敏雄さん。 今回は、ルドルフ・シュタイナーの後半生を切り口に、人智学の成立プロセスを概観してみたいと思います。 お読みになって関心をもたれた方は、講座にもぜひ足を運んでみては?■ ルドルフ・シュタイナーの生涯からの人智学入門
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丹羽敏雄「占星学からみたシュタイナーの生涯」
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編集部「ルドルフ・シュタイナーのマイスター時代」
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コラム「人生の原型とシュタイナーの後半生」
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コラム「シュタイナーの人生と出会う本」
■ close up
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close up 1キリスト者共同体の出版社が新たに発足
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close up 2子どもの発達相談室パティオが西東京に
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close up 3子ども時代のためのアライアンス
国際ミーティング2007 in ブラジル -
close up 4教育基本法改定の次に何が起こる?
■ 今月のこの人
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浅野英公子さん
■ オープンフォーラムだより
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講座情報1東福ヴァイラー眞弓さん
「子どもの個性にあった楽器選び」 -
これ、おすすめ!平井里沙さんのおすすめ
「人を変え、世の中を動かす映画『不都合な真実』」 -
本の虫スクゥエア
- 『気になる子どもとシュタイナーの治療教育:個性と発達障がいを考える』
- 『宝石と四季のお祭り ― シュタイナー鉱物論入門』
- 『シュタイナー学校の授業 ― 音楽による人間形成』
- 『ちいさな たからもの』
- 『バイオダイナミック農法入門 ― シュタイナー思想の実践』
■ れいこ通信
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しまだ れいこ「老いを考える」番外編/ほか
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Director Yoshi「伝承と創造 ― 時間と空間のポリフォニー」
■ 連載
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中村かをる日々の余滴(1)
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宇佐美陽一四季の五線譜 ― オイリュトミストのいる街から(36)
「バラの花が好きだった」 -
asakartLiving with Art (15)
「『今日のスキマ』だけでも書こうと思う。」 -
山方美由紀自由な発想でシュタイナー教育 (7)
「3つの「みる」で解決!」 -
母袋秀典アントロ探検記(29)「男のロマン」
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オープンフォーラムNo.59 INDEX
[HTML] [PDF]No.59 Feb.&Mar.老いること、死ぬこと、生きること
今月の巻頭記事:
日本は今、人口全体の年齢分布が高齢側に大きく偏った社会へと急速にシフトしつつあります。 時流に乗って、人智学人口も急速に高齢化が進行中! この事態にどう対処するか…。 フォーラム・スリーは、昨年11月、「老いと生を考える」と題したシンポジウムを開催しました。 まじめな話、事はかなり深刻です。 一緒に考え、社会を動かしていきましょう!■ 老いること、死ぬこと、生きること
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座談会小林直生さん/大久保真由美さん/しまだれいこ
- 老人ホーム経営の厳しい現実
- 老いにおける自立とは?
- 若者が育つ場づくりを
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山方美由紀お年寄りのバイオグラフィーワーク
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しまだ れいこ一人で抱えないで!
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佐藤雅史シュタイナーの社会論からも語られるべきテーマ
■ close up
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close up 1藤野の9年生がぽっこわぱで農場研修
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close up 2アントロポゾフィー医学の日本語HP
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close up 3アジア太平洋人智学会議/教育者会議2007
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close up 4日韓交流の呼びかけ「緑の森の学校」
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close up 5高橋巖さん訪韓
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close up 6アントロポゾフィー協会の教員養成再スタート
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close up 7フォーラム・スリーの佐藤雅史と社会論の集い in 岐阜
■ 講演ダイジェスト
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小林直生さん「人の老いと生を考える」
■ オープンフォーラムだより
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今年こそアントロポゾフィーに入門!
- 丹羽敏雄さん「人智学基礎講座」
- 小林直生さん「シュタイナー研究・その生涯と実像」
- アンドリュー・ウォルパートさん「アンドリューと学ぶ人智学」
-
これ、おすすめ!バイオダイナミック農法のワイン2種
- 2004年パリコンクールで金賞受賞「シャトー・ミラヴァル」
- 日本人女性がフランスの畑で奮闘中「キュヴェ・クニコ」
-
本の虫スクゥエア
- 『ブドウ畑で長靴をはいて ― 私のロワール・ワイン造り奮闘記』
- 『Flowers in White』
■ 社会と関わるために:いじめ/教育制度/憲法9条/環境
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大宮美智枝さん『いじめ問題について』
―― 子どもたちを見つめ受容する大人の存在 -
古山明男さん『シュタイナー教育と教育基本法改正』
―― 独自の観点からの行政への提言を -
入間カイさん『憲法9条の意味』
―― 防衛庁の省昇格が目指すもの -
朝香バースリーさん『想像力が環境を変える』
―― Let's Think the Earth
■ 日本の人智学の現在
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佐藤雅史2007年のはじめに『人智学活動への4つの視点』
- 専門性によるネットワークの誕生
- 市民社会のなかのヴァルドルフ学校
- 学校の公開性と自己責任の問題
- アジア太平洋人智学ネットワーク
■ れいこ通信
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しまだ れいこれいこの建築談義 Part 4
建築家・岩橋亜希菜さんにきく -
しまだ れいこ「マカイバリ茶園からフェアトレード紅茶」
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服部美鈴「障がいをもつ人が育てるBD農法のハーブの話」
■ 連載
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假野祥子阿蘇五岳の麓から(10)
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宇佐美陽一四季の五線譜 ― オイリュトミストのいる街から(35)
「長崎・ながさき・NAGASAKI」 -
山方美由紀自由な発想でシュタイナー教育 (6)
「いい種を拾う練習をしよう」 -
母袋秀典アントロ探検記(28)「ボンサイの春」
-
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オープンフォーラムNo.58 INDEX
[HTML] [PDF]No.58 Jan.がんを癒す、人を癒す 人智学医学(後編)
今月の巻頭記事:
前号に引き続き、アントロポゾフィー的ながん治療を取り上げます。 今回は、がん治療に用いられるヤドリギ製剤イスカドールに焦点を当て、人智学的な宇宙論や人間学との関わりについての解説も設けました。 スカヴィンスキーさんの熱いメッセージとともにお届けいたします!■ がんを癒す、人を癒す 人智学医学(後編)
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インタビューロバート・スカヴィンスキーさん
- イスカドールとはなにか?
- 自然から療法を学ぶ
- 真に人間的な医療を目指して
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コラムヤドリギと古い月の時代
ヤドリギとルチフェル -
コラム病気の対極性(ポラリテート)
ルチフェルとアーリマン -
コラムがんを克服する人智学的アプローチ
■ close up
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close up 1いずみの学校、特区学校法人へ舵切り
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close up 2熊本の大学で、表現と観察の芸術コース
崇城大学デザイン学科 アート・クリエーションコース -
close up 3世界のユース・リーダーたちが来日
-
close up 4現代の社会状況に即した保育を考える
-
close up 5投稿記事
シュタイナー教育の立場からいじめ問題にもっと発言を
■ 今月のこの人
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吉澤明子さん「個と普遍が織りなす色彩の100人展」
■ オープンフォーラムだより
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オープンフォーラム早稲田装いも新たに講座新シリーズ!
半年分の活動テーブルを公開 -
これ、おすすめ!柳沢玲一郎さんのおすすめ
私自身の地下鉄サリン事件
『さよなら、サイレント・ネイビー』 -
本の虫スクゥエア
- 『子供の叱り方 ― 子供の教育と自己教育における《罰》』
■ れいこ通信
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しまだ れいこれいこの建築談義 Part 3
建築家・岩橋亜希菜さんにきく -
さくま ゆみこクリスマスおすすめ映画『シャーロットのおくりもの』
■ 連載
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假野祥子阿蘇五岳の麓から(9)
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宇佐美陽一四季の五線譜 ― オイリュトミストのいる街から(34)
「はじめてのことから始める」 -
asakartLiving with Art (13)
「クリスマスの贈りものは…」 -
山方美由紀自由な発想でシュタイナー教育 (5)
「大人の思いが成長の力になる」
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