思春期対談(No.36)
月刊『オープンフォーラム』
バックナンバー2004年
Dec.
No.37
Nov.
No.36
Oct.
No.35
Aug.&Sep.
No.34
Jul.
No.33
Jun.
No.32
May.
No.31
Apr.
No.30
Feb.&Mar.
No.29
Jan.
No.28
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オープンフォーラムNo.37 INDEX
[HTML] [PDF]No.37 Dec.蜜ろうキャンドルはじめてものがたり
今月の巻頭記事:
「ハチ蜜の森キャンドル」の安藤竜二さんは、17年前、日本ではじめて蜜ろうキャンドルの製造販売を始めた方です。 蜜ろうキャンドルの輝きの秘密、ミツバチたちへの愛情、自然へ畏敬の念を静かに語る安藤竜二さん。 「人間不在にならない環境学習が大切」という安藤さんの言葉は、人智学の中心テーマとも通じあうものがあります。■ 蜜ろうキャンドルはじめてものがたり
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インタビュー安藤竜二さん(ハチ蜜の森キャンドル)
- 蜜ろうキャンドルはじめて物語
- あたり前の蜜ろうを届けたい
- 人の存在を忘れない環境学習を
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コラム佐藤公俊さん
ルドルフ・シュタイナーの「ミツバチ講義」 -
コラム杉本美和さん
ディッピングに挑戦!蜜ろうキャンドルづくり体験記
■ close up
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close up 1学校法人化決定!
日本の歴史に一歩を記した東京シュタイナーシューレ -
close up 2藤野シュタイナー高等学園いよいよ活動本格化
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close up 3ブラジルの学校連盟代表が日本を訪問
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close up 4アジアの奥行きの深さを実感
第6回アジア太平洋人智学会議 -
close up 5(株)おもちゃ箱がセケムのオーガニックコットン製品をラインナップ
■ 今月のこの人
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大竹こうすけさん農水省からやってきた土曜日のひげ先生
■ オープンフォーラムだより
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クリスマスの贈りもの
- モンチ・アズールメモリアルポストカード
- 10周年を迎えた『色の語らい・100人展』V
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加地宏行さん「ワックスクレヨン」
ダニエル・モロー講座に参加して -
小林敦子さん「まな板の鯉になりたい」
丹羽敏雄「占星学とバイオグラフィー」に参加して -
本の虫スクゥエア
- 『シュタイナー教育基礎講座U「教育の方法」』
- 『虹の彼方からきた子どもたち―7歳までのシュタイナー教育』
■ おすすめの一冊
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岩橋亜希菜『オカルト生理学』
■ れいこ通信
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しまだ れいこ颱風、そして地震/ほか
■ 連載
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西川隆範暦の四季(7)
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吉田登志子子育てコラム(31)「息子の旅立ち」2
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宇佐美陽一四季の五線譜 ― オイリュトミストのいる街から(13)
「空の鈴と風の唄」 -
ネコさん駆け出しアントロ日記(8)「明るいニュース?」
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母袋秀典アントロ探検記(8)「滝」
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オープンフォーラムNo.36 INDEX
[HTML] [PDF]No.36 Nov.思春期は、マジな大人を求めてる
今月の巻頭記事:
かつて不登校を経験し、アメリカに渡った入間カイさん。 カイさんのホストを引き受け、自分のクラスに受けもったベティ・ステイリーさん。 このふたりが22年ぶりに舞台の上で再会しました。22年前には語られなかった思春期の思いから、大人たちの生き方への疑問が浮かび上がりました。 2004年8月7日にカメリアホールで開催した講演会からの報告です。■ 思春期は、マジな大人を求めてる
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公開座談会ベティ・ステイリーさん
入間カイさん
九鬼とも子さん- “本当に生きている”大人がいない
- 多様な意見に心を開く授業
- 最後は親にもどってくる
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コラム入間カイ
「自分のなかの子ども時代を見つめよう」 -
コラム教育の多様性を実現した国オランダに学ぶ
■ close up
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close up 1ニュージーランドのヴァルドルフ11年生が日本を訪問
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close up 2台湾のヴァルドルフ学校は自治体の公立プロジェクト
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close up 3『オランダの教育』にみるオランダのヴァルドルフ小史
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close up 4北アイルランドの竪琴奏者ジョン・ビリングさん来日
ベフィン・ライアー -
close up 5カナリゼーション
非暴力と不服従のダンスを引き継ぐ〈祈りの河〉 -
close up 6ロザリオ
ヴァイオリンの難曲「ロザリオ」をオイリュトミーで
■ 今月のこの人
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工藤幸子さんオイリュトミーを健康心理学から考える
■ オープンフォーラムだより
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大沼明さん社会に未来はあるか?『社会の未来』読書会
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藤本くみさんあなたもお店やさん?
森の熊太郎さんの「簿記講座」に参加して -
本多清子さん「英語でリラックス」
寺尾昭彦「英語でコミュニケーション」に参加して -
本の虫スクゥエア
- 『オランダの学校』
- 『14歳からの哲学』
■ おすすめの一冊
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岩橋亜希菜『シュタイナーの学校・銀行・病院・農場』
■ れいこ通信
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しまだれいこみんなで話しあいました/ほか
■ 連載
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西川隆範暦の四季(7)
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吉田登志子子育てコラム(30)「息子の旅立ち」1
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宇佐美陽一四季の五線譜 ― オイリュトミストのいる街から(12)
「オクラ」 -
ネコさん駆け出しアントロ日記(7)「アンニョンハセヨ〜の巻」
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母袋秀典アントロ探検記(7)「稲刈り」
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オープンフォーラムNo.35 INDEX
[HTML] [PDF]No.35 Oct.ブラジル発――幸せな出産を考える
今月の巻頭記事:
ブラジルで「平和のための初期の子ども時代プロジェクト」を推進している小貫大輔さんが一時帰国し、7月18日に報告会をもちました。 子どもたちの幸せと平和な社会づくりは人間的な出産と乳幼児のケアから始まる。 今回は、そんな小貫さんの熱い信念をお伝えしつつ、日本における幸せな出産も考えてみたいと思います。■ ブラジル発――幸せな出産を考える
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お話小貫大輔さん(平和のための初期の子ども時代プロジェクト)
- 「野戦病院」に院内助産所ができた!
- いい出産の赤ちゃんは覚醒している
- 幸せな出産は誰にでもできるはず
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コラムはやしれいさん/米永宏史さん
「幸せな出産はひとつの社会運動ですね」 -
コラムBOOKS―妊娠と出産を考える
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コラムエリーゼから幸せな出産を学ぶ
■ close up
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close up 1ネパールの幼稚園のためのライアーとうたのコンサート
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close up 2アジア太平洋人智学会議4年ぶりにインドで開催
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close up 3オイリュトミーと健康心理学、その関係は?
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close up 4米大統領選を独自の視点でウォッチングする注目サイト
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close up 5治療教育の実践を目指す脇坂安郎さんが全国行脚
■ 今月のこの人
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佐藤正喜さん喧噪都市バンコクのオアシス
バーンラック幼稚園
■ オープンフォーラムだより
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本間晃一さん「ダ・ヴィンチ」に参加して
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本の虫スクゥエア
- 『こころの不思議』
- 『京都学派の誕生とシュタイナー「純粋経験」から大東亜戦争へ』
- 『「子ども時代」の権利第7号子どもとコンピューター』
- 『四つの気質から身体の理解へ1』
- 『季節の手づくり 自然からの贈りもの27のレシピ・夏と秋』
- カレンダー:アトリエ・ルピナス
- カレンダー:東京シュタイナーシューレ
■ おすすめの一冊
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岩橋亜希菜『新しい建築様式への道』
■ れいこ通信
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しまだれいこ暑い暑い夏でした/ほか
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ネコさんの藤野レポート「未来へ羽ばたく『はじめの一歩』」
■ 連載
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西川隆範暦の四季(6)
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吉田登志子子育てコラム(29)「菜奈子の目」
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宇佐美陽一四季の五線譜 ― オイリュトミストのいる街から(11)
「秋風の吹いて…」 -
母袋秀典アントロ探検記(6)「音楽の発見」
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オープンフォーラムNo.34 INDEX
[HTML] [PDF]No.34 Aug.&Sep.ナニアは南の島ペナンの幼稚園
今月の巻頭記事:
常夏のリゾート地として有名な南国の島ペナン。 8年前、この島でヴァルドルフ幼稚園を始めた日本人女性がいます。 今回はペナン・ナニア幼稚園の鈴本純子さんにロングインタビュー。 多民族文化の島ならではの幼稚園活動をご紹介します!■ ナニアは南の島ペナンの幼稚園
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インタビュー鈴本純子さん(ナニア幼稚園)
- ペナンのお祭りを子どもたちと…
- 大きな世界を見てみたくなって…
- いまがベストのチームです!
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コラム海外で活動する(1):佐藤正喜さん
仏教の王国タイで出会ったヴァルドルフ幼稚園 -
コラム海外で活動する(2):岡田有子さん
カリフォルニアの青い空、アジアに開く学びの扉 -
コラム海外で活動する(3):浦崎司子さん
冬真っ盛りのアルゼンチン、ひまわりはすくすく伸びて…
■ close up
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close up 1ヴァルドルフ学校運営者の連絡会がスタート
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close up 2藤野町合併を問う住民投票と横浜シュタイナー学園定礎式
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close up 3土地の人々とつくる新しい夏の「ひかり祭り」
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close up 4追悼:時代を拓いた大正の“そよかぜさん”
嶺町幼稚園の齋藤チヨさん -
close up 5来日
ベティ・ステイリーさん、アンドリュー・ウォルパートさん
■ 今月のこの人
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上田靖子さんタタールスタンからナホトカまで
ロシアの大地、幼稚園めぐりの旅
■ オープンフォーラムだより
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寺尾晶子さんボートマー体操に参加して
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中曽根夕季さんバイオグラフィーワークに参加して
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編集部この秋、ワックス・クレヨンを極める!
画家ダニエル・モローさん、今年も来日 -
本の虫スクゥエア
- 『オカルト生理学』
■ おすすめの一冊
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寺尾昭彦『学ぶということの意味』
■ れいこ通信
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しまだれいこ
- 講師の横顔おしえます
- MOCOMOCOお目見えです
- ほか
■ 連載
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西川隆範暦の四季(5)
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吉田登志子子育てコラム(27)「姉弟げんか」
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宇佐美陽一四季の五線譜 ― オイリュトミストのいる街から(10)
「水を観る力、動く力」 -
ネコさん駆け出しアントロ日記(5)「モコモコうさちゃんの巻」
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母袋秀典アントロ探検記(5)「前世」
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オープンフォーラムNo.33 INDEX
No.33 Jul.国際アントロポゾフィー医学ゼミナール
今月の巻頭記事:
医師たちの熱い思いと芸術療法士たちの3年間の努力の積み重ねが結実し、現役の医師を中心にしたアントロポゾフィー医学ゼミナールが5月の連休に長野・飯綱高原でスタートしました。 同ゼミナールの運営を担ったお二人に、充実した7日間の報告と、日本の医療の現在と未来について語っていただきました。■ 国際アントロポゾフィー医学ゼミナール
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インタビュー浦尾弥須子さん/石川公子さん(IPMT)
- 「1週間」は魔法の時間です
- 医療を統合する体系が必要です
- 考えて納得できる充実感がいい
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コラム医学関連の活動紹介
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コラムQ&A日本の人智学医学の可能性は?
- Q1 日本でも実践できるのでしょうか?
- Q2 日本の制度面の問題点は?
■ close up
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close up 1金森先生「子ども時代」のためのいのちの授業
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close up 2ネパール:孤児院のヴァルドルフ幼稚園に手づくり人形を!
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close up 3NHK教育テレビにオイリュトミーが登場?!
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close up 4エジプトの共同体企業セケム
オイリュトミー学校の卒業公演してきました! -
close up 5「生命の流れ、お金の流れ」
働く人のためのワークショップ
■ 今月のこの人
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神田昌実さん
長井麻美さんNPO法人横浜シュタイナー学園、
いよいよ来年開校です
■ オープンフォーラムだより
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宝積深季さんスザンネ・ハインツ「ライアー・ワークショップ」に参加して
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編集部佐世保の事件を考えたいあなたへ
『ピースフルな子どもたち戦争・暴力・いじめを越えて』 -
本の虫スクゥエア
- 『シュタイナーコレクション7 芸術の贈り物』
- 『子どもの健全な成長』
- 『健康と病気について精神科学的感覚教育の基礎』
■ おすすめの一冊
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寺尾昭彦『教育のための一般人間学講義』T〜Z
■ れいこ通信
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しまだれいこ
- 本ふたつのライアー講座
- 荒井先生の粘土講座のこと
- ほか
■ 連載
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西川隆範暦の四季(4)
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吉田登志子子育てコラム(26)「バスケ」
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宇佐美陽一四季の五線譜 ― オイリュトミストのいる街から(9)
「松の木ばかりがマツじゃなし…」 -
ネコさん駆け出しアントロ日記(4)「おっぱい父さんの巻」
-
母袋秀典アントロ探検記(4)「対極の不思議」
-
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オープンフォーラムNo.32 INDEX
[HTML] [PDF]No.32 Jun.ライアーの魅力を語りあう
今月の巻頭記事:
いまや日本中に演奏を楽しむ人たちの輪が広がったライアー。 まだ数が少ないとはいえ、ライアーを習えるクラスも日本各地に増えつつあります。 今回は、ライアー響会の泉本信子さんと吉良創さんに、そんなライアーの魅力について語りあっていただきました。 各地の入門クラスもあわせてご紹介します。■ ライアーの魅力を語りあう
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インタビュー泉本信子さん/吉良創さん(ライアー響会)
- シンプルさがライアーの魅力です
- ライアーの本質を伝えていきたい
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コラム全国ライアー・エントリーMAP
盛岡から鹿児島まで -
コラムライアーQ&A
- Q1 ライアーは難しい楽器ですか?
- Q2 ライアーはどこで入手できますか?
- Q3 ライアーはどこで習えますか?
- Q4 ライアーのCDはありませんか?
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コラムライアーを体験する!
はじめての人のライアー体験講座
■ close up
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close up 1長野の高原で開催された日本初の人智学医学ゼミナール
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close up 2私学認可のために東京シュタイナーシューレが緊急の資金支援要請
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close up 3横浜シュタイナー学園が十日市場に校舎を決定
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close up 4全編21時間におよぶスーパー・ファウスト公演
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close up 5「暦」と「庭」 東西ふたつの集い
■ 今月のこの人
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高橋明男さん口先だけのシュタイナーはもうやめた
■ オープンフォーラムだより
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後藤京子さん前原曜子アートセラピーワークショップ
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編集部サクラメントの肝っ玉母さんベティさんがやってくる
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本の虫スクゥエア
- 『響き合う色2赤青黄 三原色のパステル画法』
- マンガ『職業を考えるシュタイナーの若者たち』
- CD『浜辺の歌』
■ おすすめの一冊
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寺尾昭彦『いかにして超感覚的世界の認識を獲得するか』
■ れいこ通信
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しまだれいこ
- Dr.ハウシュカあれこれ
- コーヒー豆の『ゆら』
- ほか
■ 連載
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西川隆範暦の四季(3)
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吉田登志子子育てコラム(25)「香港旅行」
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宇佐美陽一四季の五線譜 ― オイリュトミストのいる街から(8)
「笑う『からだ』に『福』来たる!」 -
ネコさん駆け出しアントロ日記(3)「時間泥棒の巻」
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母袋秀典アントロ探検記(3)「アイヌ民族」
-
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オープンフォーラムNo.31 INDEX
[HTML] [PDF]No.31 May日本でオイリュトミストになる!
今月の巻頭記事:
「オイリュトミーは海外で学ぶもの」という考えは過去のもの。 すでに何人ものオイリュトミストが日本のコースから巣立ち、舞台や教育分野で活躍しています。 この春に新たにオイリュトミスト7名を送り出す上松恵津子さんに、コース第2期の5年間と卒業公演の見どころをお聞きしました。■ 日本でオイリュトミストになる!
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インタビュー上松恵津子さん/オイリュトミー養成コースの皆さん
- 卒業公演は特別な舞台です
- 学校設立への最終ステップ
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オイリュトミー全日制コースガイド
- 日本アントロポゾフィー協会オイリュトミー養成コース
- オイリュトミー集中クラス・アルファ
- オイリュトミー・シューレ天使館
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5年間のコースで何を学びましたか?内村繁子さん/村田有輝子さん/鈴木弘子さん/吉越明美さん/小出節子さん/小城恵美子さん/梅邑まゆみさん
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コラム上松恵津子オイリュトミーコース第2期卒業公演
■ close up
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close up 1シューレ特区認可の報に市民が湧いた日
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close up 2「遊」:卒業式は手づくりニットでファッションショー!
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close up 3あしたの国:千葉県茂原郊外に21万坪の街づくり構想がスタート
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close up 4年齢やハンディの有無を越えた「オイリュトミー」舞台
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close up 5人智学の治療教育を日本でも実践したい
■ 今月のこの人
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大村祐子さん北海道ひびきの村の市民社会運動構想
■ オープンフォーラムだより
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中村藍子さん講座「シュタイナー教育の算数の授業」に参加して
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編集部サクラメントの肝っ玉母さんベティさんがやってくる
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本の虫スクゥエア
- 『哲学の謎』
- 『歴史を生きる―シュタイナー・コレクション6』
- 『自然と人間の生活』
- 『ゴルゴタの秘儀―シュタイナーのキリスト論』
- 『占星術とカバラ―生命の木』
- 『ちょうちょのくに』
- 『三月うさぎのティータイム―「子ども時代の権利」のために』
- 『ピースフルな子どもたち―戦争・暴力・いじめを越えて』
■ おすすめの一冊
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寺尾昭彦『昨日に聞けば明日が見える』
■ れいこ通信
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しまだれいこ嶋田力さん、坪田直子さんのご案内で、シューレが移転する藤野へ行ってきました
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はっとりみすずDr.ハウシュカが大好きなわけ
■ 連載
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西川隆範暦の四季(2)
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吉田登志子子育てコラム(24)「ツバメ」
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宇佐美陽一四季の五線譜 ― オイリュトミストのいる街から(7)
「天飛ぶや、満開の桜の樹の下で」 -
ネコさん駆け出しアントロ日記(2)「春の空の巻」
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母袋秀典アントロ探検記(2)「ネパールでの出会い」
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オープンフォーラムNo.30 INDEX
[HTML] [PDF]No.30 Apr.母たちのオイリュトミー公演主催顛末記
今月の巻頭記事:
オイリュトミーもすっかりポピュラーになりました。 とはいえ、多人数のアンサンブルの舞台上演はまだまだです。 「ならば」と、力わざでアンサンブルを呼んでしまったお母さんたちがいます。 企画を呼びかけた橋本美如さんにインタビューしました。 東京賢治の学校の“ヴァルドルフ学校宣言”インタビューもどうぞ。■ 母たちのオイリュトミー公演主催顛末記
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インタビュー高橋美如さん(松山シュタイナーゼミナール銀の鈴)
- 助成金に助けられました
- 広報は人海戦術で
- 公演を思いたった自分に驚いています
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コラム舞台づくりの可能性を広げるメルヒェン公演
松山由紀「オイリュトミーアンサンブル銀のささ」 -
コラム親たちの願いが実現、どんぐり自然学校ができた!
鹿児島「どんぐりのいえ」 -
コラム15年も続いている自主勉強会の大きな広がり
東京「色彩工房プルプル」 -
コラム親たちの学びが実を結び、この春、幼稚園を始めます
福岡「賢治の学校ふくおか」
■ close up
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close up 1GN3:市民運動を育成するための世界ネットワーク
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close up 2天使館フォルトコースは舞台を学ぶ“大学院”
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close up 3ついに文科省大臣が登壇「教育特区シンポジウム」ほか
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close up 4アルゼンチン:ひまわりシュタイナー幼稚園がこの春に開園しました。
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close up 5シュトゥットガルト・オイリュトメウム卒業公演はエジプトの共同体セケムで開催に
■ 今月のこの人
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鳥山敏子さん東京賢治の学校の“ヴァルドルフ”宣言
■ オープンフォーラムだより
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朝尾幸子さん「星々の語りかける言葉」に参加して
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廣井洋子さんぽっこわぱ農業講座に参加して
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本の虫スクゥエア
- 『イエスを語る―シュタイナー・コレクション5』
- 『種まきカレンダー2004』
- 『崩壊させない学級経営の勘どころ―シュタイナー教育思想に学ぶ教育実践論』
■ おすすめの一冊
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寺尾昭彦『モモを読む』
■ れいこ通信
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菊池みなみドイツ・ユーゲントゼミナールのことご紹介します(後編)
■ 連載
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西川隆範暦の四季(1)
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吉田登志子子育てコラム(23)「学校って何するところ?」
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宇佐美陽一四季の五線譜 ― オイリュトミストのいる街から(6)
「馬を追う」 -
ネコさん駆け出しアントロ日記(1)「内山恵さんの巻」
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母袋秀典アントロ探検記(1)「ヨハネス・イッテン巡回展から」
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オープンフォーラムNo.29 INDEX
[HTML] [PDF]No.29 Feb.&Mar.スーパーサイエンスハイスクール制度でゲーテの自然科学を学ぶ
今月の巻頭記事:
ヴァルドルフ教育に共感し、20年以上も公立高校の実践に活かしてきた堀亨さんは、東京の科学技術館との共同プロジェクトや文部科学省のスーパーサイエンスハイスクール制度を利用したフィールドワークに挑戦しています。 制約の多い公教育の枠組みのなかで、生き生きとした授業づくりを続ける堀さんの取り組みをご紹介します。 また、神奈川県藤野町への移転を決定した東京シュタイナーシューレの新たな挑戦についてもお知らせします!■ “幸せな時”を重ねて
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インタビュー堀 亨さん(公立高校で物理を教える)
- 学習指導要領によらない科学教育育成プロジェクト
- 物にではなく子どもたちに予算を使いたかったのです
- 人間と宇宙のつながりを感じとってほしい
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コラム授業の魅力の秘密をうかがいました
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コラム反対もありました
■ 藤野移転・東京シュタイナーシューレの新たな挑戦
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理事インタビュー藤野移転で特区学校を目指す
- 自治体交渉は、まんべんなく、ちょっとずつ
- 藤野が教育の多様性の震源地になる
- 「ふるさと芸術村」に来ませんか
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コラム資金援助をお願います
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コラムシューレの本『学校を支える』
■ 一般記事
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大沼明ドイツのFORUM3訪問記
- 日本のフォーラム・スリーとの関係は?
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フォーラム・スリーフォーラム・スリー3年を迎えて
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講座案内“お金”について考えよう!「生命の流れ、お金の流れ」
■ close up
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close up 1幼児教育者協会2004年度総会・公開パネルディスカッション 「現代の日本におけるシュタイナー幼児教育の課題」
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close up 2ネパール・バルマンディル幼稚園の写真が幼児教育協会総会で展示されます
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close up 3ライアーを演奏する人たちの集まりライアー響会が入会を呼びかけています
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close up 4オイリュトミーアンサンブル“わ”公演「うまし國ぞ 大和の國は」
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close up 5天使館フォルトコース舞台公演「死と乙女」
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close up 6バイオグラフィー研究会が発足:歴史的人物についての研究発表会を開催
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close up 7ウテさんの本『ファベーラの子どもたち』
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close up 8横浜にシュタイナー学園をつくる会がNPO法人格を取得
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close up 9オープンフォーラム早稲田に井手芳弘さんと森章吾さん登場
■ 本の虫スクゥエア
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今月の新刊
- 『学校をささえる―シュタイナー教育の共同体づくり』
- 『育ちゆく子に贈る詩』
- 『羊毛あそび―フェルトニードルを使って』
- 『どんぐりねこ』
■ れいこ通信
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菊池みなみドイツ・ユーゲントゼミナールのことご紹介します(前編)
-
山下里美イギリス・エマーソンカレッジにきてしあわせです
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しまだ れいこ緑の庭園と冬の星空にライアーの響きが…
■ 連載
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吉田登志子子育てコラム(22)「針と糸の思い出」
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宇佐美陽一四季の五線譜 ― オイリュトミストのいる街から(5)
「触れる」
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オープンフォーラムNo.28 INDEX
[HTML] [PDF]No.28 Jan.人智学からみた「キリスト」II
今月の巻頭記事:
前回に引き続き、キリスト者共同体司祭の小林直生さんのインタビューをお届けします。 前回はキリスト前史からキリストの復活までをうかがいました。 今回は人間の未来とキリストの関係について語っていただきます。 また、キリスト教の聖地が抱えているパレスチナ問題をコラムに取り上げました。■ 人智学からみた「キリスト」II
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インタビュー小林直生さん(キリスト者共同体司祭)
- 不安や恐怖を利用するのは、真実の宗教ではありません
- キリスト教の輪廻否定は、人間が努力するためです
- 感性と思考の変容、自然への働きかけが必要です
- 物質を霊的に高めていく時代がやってきます
- 神に愛されていることを実感したいのです
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コラム木皿みえ
元風 ― 学びの集い -
コラム小林直生
パレスチナ問題の本「ああ、パレスチナ…」 -
コラム香川裕子
ローマの旅II「パウロ」
■ 「グループNOA」その後
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高橋明男
- 「人を基盤とした協会」の新しさ
- 協会は「設立」されるのではなく「発生」するのです
- 規約の法的登記は、ヨーロッパの社会状況への対応として評価したい
- まずグループNOAの準備会から…
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コラム〈子ども時代〉のためのアライアンスin関西
高橋明男 vs 服部祥子 対談 -
コラム「子どもたちのいる風景inみたか」
東京シュタイナーシューレのブックレット -
コラム「シュタイナーの庭」ってなんだ?
■ 一般記事
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外川千尋バイオダイナミック農場J2訪問記
- 児山さんからの農場便り
-
菅井美佳卒業公演をぜひ、日本とタイで
■ close up
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close up 1アントロポゾフィー医学の国際ゼミナールが開かれます
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close up 2オイリュトミー公演「薔薇の杯」
-
close up 3関西のオイリュトミーアンサンブル「金星」が結成されました
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close up 4「いろ・いろ十人十色展」横浜・湘南の水彩クラスによる合同作品展
-
close up 5アルゼンチン「ひまわり教室」チャリティー公演
■ 本の虫スクゥエア
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今月の新刊
- 『筑摩シュタイナー・コレクション4 ― 神々との出会い』
- 『魂のこよみ』
- 絵本『ゆきのおしろへ』
- 曲集『花の子ども』
■ れいこ通信
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細井久美子「シュタイナー教育展」ではぐくまれたもの
-
しまだ れいこ
- 大好評「とうふや天鼓」
- 小さな手仕事こぼれ話
- すてきなモミの木が届きました
■ 連載
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吉田登志子子育てコラム(21)「マロンちゃん」
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宇佐美陽一四季の五線譜 ― オイリュトミストのいる街から(4)
「透いた香り」
-
